物販事業で起業する前にまず信用創造

日本の仕組みをフル活用して社会貢献&永続的な事業存続を目指すブログ。

必死になれば必ず死ぬ

読了までの目安時間:約 4分

 

 

「必死になれば必ず死ぬ。

世の中の99%は10年後必ず死ぬと言われているのに、

どうしてお前たちは、これを詐欺と言わないのか?」

 

 

これは北の富豪が21歳で独立起業されてから43年間、

一度も飛ばすことなく、ただ淡々と物販事業を

営まれてこられた経験から仰っている言葉です。

 

北の富豪よりも敏腕の経営者は星の数ほど

いらっしゃったそうですが、

みんな自殺してしまったと仰っています。

 

一番を宣言した人達は絶対に自滅するそうで。。

 

独立起業した人の5年後生存率10人中1人。

そのまた次の5年後生存率10人中1人。

 

即ち、独立起業してから10年後生き残っている経営者は

100人中1人と言う統計結果が出ているそうです。

 

その辺の統計結果を銀行の融資担当者の方も

当然熟知されており、

危なっかしい経営をされる経営者には

融資をしないという動きがあるそうです。

 

 

そんな中、北の富豪は…?と言うと、

現在の融資獲得額。。。

みなさんはいくらだと思いますか?

 

50億円?

100億円?

 

富豪と仰るくらいですからね。

もっとでしょうか?

 

500億円?

1000億円?

 

なんと…

 

 

融資獲得額=信用創造額

 

 

4,000億円超だそうです。

 

 

物販事業とは言え、いきなり全部は使わないですよね。

 

なので、滞留させているだけではモッタイナイので、

引っ張ってきた額の一部を◯◯証券へ移動させ、

株式投資「居合抜き」で運用されています。

 

株式市場が空いている日は每日のように

数千万円単位で利益を抜かれているようです。

 

間違ってませんよ。

毎月、数千万円ではなく、

每日、数千万円です。

 

こんな生活、みなさんは如何でしょうか?

 

大富豪が大富豪たる所以(ゆえん)。

 

 

少しでも気になった方がいらっしゃいましたら、

こちらからどうぞ(^^)

 

▽本物の情報は本物から

 

物販事業だけで生活していくのは

これから先、益々困難になっていきます。

 

いつまで「せどり」「転売」だけの生活を続けますか?

 

その先の世界を覗いてみても

そろそろ良い時期ではないでしょうか?

 

 

 

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