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ご存じですか?東北義援金の行方

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こんにちは、くまぞうです。

 

あまり更新できておりませんが、

ブログランキングは高位置(・∀・)イイネ!!

 

いつも応援

ありがとうございます!

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本日は、3年前の東日本大震災の

義援金のその後についてお話したいと思います。

 

当時、私は埼玉県北部の某一部上場企業に

勤めておりましたが、忘れもしない

2011年3月11日金曜日、

午後2時46分。

 

約3分間くらい続いたでしょうか?

思わずデスクの下に潜り込みました。

 

縦揺れはそれほどありませんでしたが、

横揺れが激しく、キャスター付きの椅子は

どこか行ってしまいましたし、

 

天井の蛍光灯もガシャガシャ割れて

私が座っていた所に落ちて来まておりました。

 

資料が整頓されていた本棚も全て倒れ、

キングファイルが散乱しておりました。

 

揺れがおさまった隙に外へ逃げました。

 

1時間ほど事態の把握まで時間が掛かりまして、

結局そのまま帰宅となりました。

 

買ったばかりの42型液晶テレビが倒れて

テーブルの角と接触して壊れていないか

心配でした。

 

まわりの同僚もみんな、一様にテレビの心配ばかり…

すいません\(^o^)/

 

帰宅してからも一向に停電したままで、

どうにもこうにも情報が得られませんでした。

 

幸い、車のラジオで東北地方、太平洋沖を

震源としたマグニチュード9.0クラスもの

大地震が3つも立て続けに発生した模様。

 

あとから知ったことですが、みなさんもご存知ですよね。

地震の被害よりも津波の被害の方が酷かったこと。

 

あの時ばかりは一週間ほどテレビの地震速報を

食い入る様に観ておりました。

 

あまりの惨状に言葉を失いました。

 

そんなこんなで前フリが長くなってすいません。

私もわずか2,000円ですが、義援金としてお送りしましたよ。

 

そして本題の、この義援金のその後の使われ方。

皆さん、ご存知でしょうか?

 

家を津波によって流されてしまった方々に

1,000万円ずつでも配られたでしょうか?

 

そんな話、全然聞いたことありませんよね。

 

日本赤十字に3,800億円もの義援金が

集まった模様ですが、今現在ですら、

1円たりとも使われておりません。

 

どういうことかと申しますと、

政府から具体的な支持もなく、

未だに放置されているのです。

 

使い道に困った責任者は、何と!

優良大企業を始めとした、

お金持ちの方々に融資として

お金を借りて貰って、金利分を

増やそうとしているのでした。

 

とある大富豪は、融資担当者から

5億円を年0.8%で頭を下げて貰いながら

融資を受けたそうです。

 

仮にこの5億円を年利30%で運用したと

しましょうか。

5億円×30%=1億5000万円

返済金利は

5億円×0.8%=400万円

1億5000万円ー400万円=1億4600万円

 

この様に何もせずに、このような運用が可能と

なってしまう訳です。

 

融資を受ける権利を持っているだけで、です。

 

本来なら、政府が率先して、被災者に行き渡る様に

義援金を配るべきですよね?

 

しかし、現実はこんな感じらしいです。

酷い話ですが。

 

この実話からもご理解頂ける通り、

日本銀行さんの次元を超えた、

金融緩和政策を発動されている

このタイミングで融資返済実績を

より多く積むことで

銀行さんから大きな信頼を得て、

 

より大きな金額を、より長期間に渡って、

より低い金利にて、今後も融資を受けられるか否かに

大きく影響して参ります。

 

そんな物販大富豪の方々が日々淡々と

実践していらっしゃる、

銀行さん、今回のお話で申し上げるところの、

日本赤十字社さん等から融資を引っ張ってくる戦略は

こちらです。

 

経営者のための銀行融資e大学

 

こちらを活用頂くことで

融資して頂ける確率が劇的に上がります!

 

…と同時に、銀行支店経歴をお持ちのVIP、

法人融資部門長、黒田パンサー先生からの

ありがたいサポート付きです。

 

働けども働けども一向に上向かない生活。

食べていくだけで必死な毎日を送る生活。

 

しかし、一方ではお金持ちの間では

確実にお金が余っています。

 

本業の物販事業も、頑なに右肩上がり経営を

することもなく、淡々と毎月黒字経営さえ

実践していれば済むお話です。

 

借金は絶対にダメ!

借金の保証人の印鑑は絶対に押しちゃダメ!

借りたものは、すぐ返してしまいなさい!

 

これまでの常識を覆す内容ですが、

この思考の違いが今回の実話ほどの

貧富の差を生んでいるのでしょう。

 

いつまで割引価格でご案内できるか

分かりませんが、ご興味の湧いた方は

ぜひご検討下さい。

 

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そして引っ張ってきた融資金を運用する、

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※いずれもFacebook特別ページにて情報配信される為、

Facebookアカウントを作っていらっしゃると

スムースです。

 

※ご提案は致しますが、投資案件と言う性質上、

ご自身の余剰資金で自己責任の上、

運用されることを何卒ご了承下さい。

 

不謹慎なお話でお気分を害された場合は

誠に申し訳ございません。

 

logo_tohoku

 

 

未だに声高に掲げられている、この様な

ロゴに疑問を持ってしまいます…

 

しかし、現実は情報を持つ者、持たざる者との間で、

圧倒的な二極化が進んでおります。

 

この情報を活かすも殺すもあなた次第です。

 

あ〜、あの時やっておけば良かった(>_<)!

とならない様な賢明なご決断をお待ちしております。

 

ご不明点等ございましたら、

各記事のコメント欄からお気軽に ドゾ!

 

それではまた (´・ω・`)ノ らびゅーん

 

 

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